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「バギオ物語・BDO/ATMの顛末」


先日の土曜日、ATMでお金を降ろそうとして、SMに行きました。
毎回、場所を変えた方が良いだろうと思い、SM入り口(スーパーマーケット側)
のBDO・ATMで、初めてビザ・カードを投入しました。

BDO・ATMは離れて見ると、ちゃんとカードスリットがあるのが分るのですが、
近くに立つと、ただ「すき間」が見えます。
その「すき間」はちょうどカードスリットの下で、同じ大きさの「隙間」です。

私は、そこがカード入れ口と思い、
ビザ・インターナショナル・カードを入れてしまいました。
結果・・・ただの「すき間」の中にカードが落ちて行ってしまいました。

「オウマイゴッド」
急いで警備員に話すと、BDO本部オフイスがセッション通りにあり、そこに行けば
なんとかなるのではないかとのこと。土曜日だから月曜日に行くように指示されました。

月曜日にBDFオフィスに行くと、火曜日来てくれとのこと、
もうこの辺で、フィリピン事情を分っている方なら、ほとんど諦めますです。
それでも火曜日に行くと、なんと!係の可愛い女性が、
ビザ・インターナショナルカードを持って来たではないですか!
おお、奇跡か!

しかし私の名前を言うと、可愛い首をかしげるのです。
なんと、同じ日本の会社で同じ色で、同じビザカードで、、、、別人の名前でした。
「オウマイゴッド2回目」
はっきりと名前を確認するのは出来ませんでしたが、日本の方の名前でした。
そんなのアリかよ、フィリピンはなんでもアリだなと頭の中にアリが2匹、通り
過ぎました。

次ぎの日に、ようやく自分のカードが出て来ましたが、係の女の子に
「次はカードの入り口を間違えないで下さいね」と言われました。
素直に「はい」と答えましたが、『ATMカードの下に同じ穴を作るなよ~』が本音です。

長い話しになりましたが、、
結局、私と同じカード所有者の方で、BDO銀行のATMでカードをなくされた方が
おられたら、BDO本部セッション通りの事務所にあります、と言うことを
言いたかったのです。

、、、ふう。

BDOオフイスはポルタバーガーのセッション通りを挟んで向かい側に
あります。SMの中や、SMのすぐ下にもオフィスがありますが、本部はそこ
だという事です。

ちなみに、フィリピンの方も、そのすき間にカードをよく落とすようで、
署名欄には沢山の方の名前がありました、
「バギオ物語、BDO/ATM顛末」、以上です。

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(これが 噂の ATM)

はい、そうです!
このATMです。 
右側の下の方がスリットです。(上は証明書発行用です)

近くへ行くと「すき間」しか見えません。
実際は、その同じ場所にスリットがあります。
きちんと塞がれていないのです。

そこにカードを入れると、ただATMの機械の中に
カードを落しただけになります。




(この投稿は 2009年6月30日のものです。)
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by janlbaguio | 2009-06-30 21:56 | 会員 エッセイ・コーナー

ザブ ありがとう! US Peace Coop の若者たちとお別れ

Farewell to Zab !! 

アメリカの平和部隊(Peace Coop)でバギオに滞在し、親に棄てられた子供達の教育に携わるボランティア活動を続けて来た カリフォルニア・ガールのザブことElizabethが 2年間の任期を終わって7月の第1週に本国へ帰国することになりました。

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ザブは一番左の女性ですが、 北ルソン日本人会(JANL)の様々な活動に 同じピース・コープのアメリカ人の友達や、オーストラリアからボランティアで活動している友人を連れて、参加してくれました。

そこで、ささやかながら 送別会をやったわけです。
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ザブは 日本に大変興味があって、もしかしたら来年あたりに アシスタント英語教師として 日本にいくつもりで順番待ちをしているのだそうです。

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バギオで英語留学中の日本人の皆さん、バギオでの英語の勉強の後フロリダのディズニー・ランドで働く予定の人、JANLの活動にボランティアとしてお手伝いいただいている方々、そしてJANLのメンバーにも参加いただき、なごやかな時間となりました。
周りでは 子供達が十人ばかり元気に遊びまわって、大変賑やかでした。

ザブ以外のピース・コープの若者たちも 任期が終わって この秋には全員帰国だとのことでした。

Zab, Thank you so much for your cooperation and supports to our activities. Please keep up and let us see you in Japan !

さて、ついでの 「ご近所情報」ですが、
バギオの中でも 一番ロマンチックなホテルじゃないかと思える エリザベス・ホテル。
(別に エリザベスつながりで 宣伝しているわけではありませんが・・・笑)
そのホテルの一階奥にある ベジタリアン・カフェの BLISS Cafe の五周年記念の御案内です。
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このブリス・カフェのオーナーは アメリカ人のジムさん。
十代の時からアジアの各国で生活し、沖縄にも8年間滞在経験をお持ちの日本語ぺらぺらの仏教徒。
剣道は有段者、カフェの経営の傍ら アジア各国の新聞などに記事を書くライターでもあり、バギオの中では 様々なアーティストなどに顔が広い方です。

この5周年記念のパーティは 7月4日(土)午後6時から
写真の女性 Chin Chinさんという歌手、アーティストの展示があるそうです。
この女性は フィリピン国内の様々な言語を使った民謡などを元にした歌を数多く歌っているそうです。 そのやわらかい音楽も聴けるはずです。

お楽しみに。

(この情報は2009年6月29日現在のものです。)

7月4日のブリス・カフェの様子は こちらの JANLメンバーのブログでご覧下さい。

(7月5日更新)
 
 
 
 
 
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by janlbaguio | 2009-06-30 00:40 | Neighbers ご近所情報

日本へのVISAが バギオでも手続き出来るようになりました。

 
2009年6月から、バギオでも 日本への入国ビザの手続きが出来るようになりました

これは マニラのMAKATIにオフィスを構える フレンドシップ・ツアーズ(Friendship Tours and Resorts Corporation) が バギオへの出張VISA手続きサービスを 開始したことによります。

当面 1~2ヶ月に一回程度の出張サービスになっています。

今までは、バギオからマニラなどへ いちいち出向いて 手続きをする必要がありましたが、 出張サービスの日程を前もって確認しながら 利用すれば、遠方へ行く手間や費用が節約できるかと思います。

尚、出張VISA手続きサービスの会場は、 北ルソン日本人会(JANL)が事務所を構えている 佐藤国際ラーニング・センターの教室になっております。

JANLメンバーの皆様のご家族、ご親戚、お友達などで ご利用いただければ、将来はもっと便利なサービスに発展するかもしれません。

詳しくは こちらのサイトで ご覧下さい
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by janlbaguio | 2009-06-20 13:11 | 生活便利帳inバギオ

“Unscene” - Photographs by Ric Maniquis


SMバギオでは 初の個展と言われた 古屋英之助さんの写真展が無事に終わり、 それに続いて、二人目の個展が 始まります。 ミュージシャンで写真家 Ric Maniquis 氏の写真展です。

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MANIQUIS Holds 1st Solo Photography Exhibition
“Unscene” - Photographs by Ric Maniquis
The Gallery, SM City Baguio
June 20 to August 23, 2009

“Unscene,” an exhibition of photographs by Ric Maniquis opens on
Saturday, June 20, 2009, 5 p.m. at The Gallery, SM City Baguio. The
show will run until August 23, 2009.

In this first solo exhibition, Maniquis returns to art photography
after almost 20 years in commercial photography. While he has joined
group exhibitions in the 1980s, it was only in 2007 that he resumed
doing art photography. Aided by digital technology and the internet
(where he maintains the site www.ricmaniquis.multiply.com), he is able
to quickly share photographs and receive immediate feedback through
online viewers’ comments. This process became an important source of
encouragement for him and largely contributed to the rediscovery of
his old love for photography.

Maniquis, born and raised in Baguio, is a musician and a
photographer. As radio disc jockey from 1974 to 1978, he was “Jivin’
Ric:” he played the music of that generation. As a musician, he plays
the guitar and sings jazz, folk, rock, and rhythm and blues. In
professional photography, he shoots portraits, weddings, product
images, and corporate photographs. In art photography, he produces
images that are “quiet and personal.”

The artistic context in which he is able to express himself today is
defined by his technical proficiency, aesthetic skills honed by
self-learning, the breadth of 20 years’ experience in photography as a
profession, and the imprint of all the things that continue to inspire
him.

He likens his photography to performing improvisational jazz. A fine
jazz musician creates spontaneously: he explores many different ideas
on every chord progression and in each key to play music that tells a
story. Similarly, in his photography, Ric purposely steps outside his
comfort zone to create something fresh and to explore uncommon ways of
seeing, finding subjects that tell a story -- occasionally revealing
beauty and hidden poetry in common everyday scenes or in unlikely
places.

Ric Maniquis presents images not as a chronicle but as a visual diary
where the photographs also project the photographer.

The images in this solo exhibition were selected from photographs
taken around Baguio and Benguet between 2005 and 2009.

* Erlyn Ruth Alcantara

 
上記は、キュレーターの アーリン ラス アルカンタラ 女史からいただいた解説文です。

 
 
 
 
 
 
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by janlbaguio | 2009-06-18 12:48 | AJISAI 文化交流 network

バギオ 道路交通情報 - ケノン・ロード大渋滞中

 
2009年6月15日現在の バギオ周辺の道路交通情報です。

ー マニラからバギオへの最短ルートである ケノン・ロードは
  キャンプ8での道路拡幅工事の為 大渋滞となっています。

ー キャンプ7辺りからバギオの中心街まで 通常15分程度の
   ところ 1時間弱掛かっています。

ー ケノン・ロードの迂回路として ロアカン・ロードがありますが、
  あいにく こちらも工事中であり、6月15日現在は
  バギオ中心部からロアカン空港方面への一方通行となっています。

ー もうひとつの迂回路は、キャンプ7からバカケン経由で
   マルコス・ハイウエイへ抜ける道ですが、
   道路が狭く、舗装状況も良くない為、こちらも渋滞しています。

ー よって、マニラ方面からバギオへ向う車両は、
   マルコス・ハイウエイを経由するのが良いかと思います。

   ただし、マルコス・ハイウエイとケノン・ロードが交わる
   バギオ総合病院前のロータリーでは、あおりを受けて
   3つの道路から バギオから出て行く車が マルコス・
   ハイウエイの一車線に合流している為、ここでも渋滞が起こっています。


尚、 今現在一方通行となっている迂回路のロアカンロードは
タクシーの運転手の話では、 6月21日ごろに全面開通するのでは
ないかとの希望的観測です。

叉、 ケノン・ロードの全面開通時期については、タクシー運転手は
非常に悲観的で、 今年一杯掛かるのではないかと言っています。


ちなみに、この大渋滞問題は、バギオ市民の大反発を受けていまして、
下のような漫画や記事が 新聞紙上を賑わせています。
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通勤や通学をする市民のことを まったく無視し、建設業者の便宜だけを
考えた、 ケノン・ロードとロアカン・ロードの 同時補修工事は 税金の無駄、
住民無視も甚だしいとの 論調です。

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アロヨ大統領への公開質問状まで 紙上に掲載されています。

訴訟にも発展している異常事態ですので、「特別企画」として お届けしました。

バギオへお越しの折は ご用心下さい。


(2009年6月15日現在の情報です。)
 
 
 
 
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by janlbaguio | 2009-06-15 22:54 | Neighbers ご近所情報

6月25日から マニラのCCPで 日本人 作・演出の演劇

 

マニラ近郊に御住まいの皆様へ 御案内です。
タガログ語での上演ですが、日本語字幕もあるようです。
(変更: 日本語字幕が諸々の都合により無くなってしまったそうです。)


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作家: 山元清多(やまもときよかず)……
1939年、東京に生まれる。東京大学教育学部教育心理学科卒業。3年間の通信社記者をへて、1967年劇団「六月劇場」に参加。1968年「演劇センター68」その発展的組織「劇団・黒テント」で現在まで活動。同劇団を中心に様々な戯曲を書き演出もする。テレビ・ドラマ、映画などの脚本も多く書いている。また海外との交流にも関心を持ち、1997年PETAと黒テントの共同作品「喜劇・ロミオとジュリエット」をはじめ、数多くのワークショップ・公演活動に参加している。

演出家: 吉田智久(よしだとしひさ)……
演出家としてのキャリアはフィリピン演劇に直結している。すでにいくつかのフィリピン戯曲をフィリピンで演出し、またいくつかのフィリピン戯曲を日本語に翻訳し日本で上演している。2004年の初演出作品「Philippine Bedtime Stories(オムニバス:Vic Torres作“S.B.F.”,Rene Villaneva作“離れられない”,Lallie Bucoy作“ドゥルセの胸に1000の詩を”(東京/大阪/マニラ)」やRody Vera作「最初のアスワン」(東京/大阪/マニラ)、 Liza Magtoto作「裸」(東京)、Anton Juan作「ヤニ男」(東京)、Cris Millado作「女の話」(東京)など。 このVirgin Labfestでも2008年にはせひろいち作「空の匂い」,2007年にDebie Tan作「テロリスト洗濯婦」を演出している。

尚、この吉田智久氏は 9月3日にバギオで開催される バギオ100年祭記念事業 「日比国際平和演劇祭」でも 演出をされます。



当日の公演ガイド



3作1組の第一番目

「キッチン・メデア」

作:山元清多

演出:吉田智久

出演:マイレス・カナピ

……夫に裏切られた女が台所で回想するモノローグ劇。出演者は1人。
彼女の回想は、どんどんギリシャ悲劇「王女メディア」と交錯していく。
夫を守るため、故郷を捨て、親を捨て、敵を殺した。その夫に裏切られた怒りで、愛人を、そしてついには我が子にも手をかけたメディア。
台所の彼女の回想は、どこまでが彼女自身の話で、どこまでが作り話なのか?
フィクションだらけの話の中に浮かんでくる彼女の真実とは?
設定を日本に嫁いだフィリピン人妻とし、古代から現代まで変わらない人間の愛憎劇を舞台化しました。



第2番目

「Asawa/Kabit」

作・演出: George de Jesus

配役VIA: RAQUEL VILLAVICENCIO

   VANESSA: SHERRY LARA

……Two middle-aged women, Via and Vanessa, confront each other about the
man they both loved for more than 25 years. Through a scathing conversation,
resentments and regrets surface like land mines forcing both women to
evaluate the immutable choices they made in the name of love, the unbearable
burden of hope, and the contentiousness of believing in a man's fidelity.



第3番目

「 Doc Resureccion: Gagamutin ang Bayan」

作:Layeta Bucoy

演出:Tuxqs Rutaquio

配役:DOC RESURRECION: RIKI BENEDICTO

   BOY POGI: JONATHAN TADIAOAN

   NANAY: PEEWEE O'HARA

   WIFE OF BOY POGI: ANGELI BAYANI

   TATAY: CRISPIN PINEDA

……With the desire to introduce positive changes to his community, Doc
Resureccion ran for Mayor. Unfortunately, his cousin, Boy Pogi Resureccion
ran as a nuisance candidate challenging Doc Resureccion's chances. Bearing
gifts and promises of a better future, he tries persuading his cousin to
withdraw his candidacy only to find out that the community he so wanted to
help desires a different path for itself.


(6月23日に追加更新しました。)

 
 
 
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by janlbaguio | 2009-06-14 23:55 | AJISAI 文化交流 network

Japanese Film Festival in Baguio - August 7 to 11, 2009 日本映画祭の日程

 
Japanese Film Festival by Japan Foundation in celebration of
Baguio Centennial will be held as scheduled below:

Baguio Center Mall Cinema, Baguio City
Free Admission
All movies are in Japanese language, but subtitled in English.

For the detailed information of each film,
please click the title in the below, to see the description in English.
 

Aug 7 (Fri) 8:00 PM   ALWAYS - Sunset on Third Street

Aug 8 (Sat) 8:30 AM   Tony Takitani
- - - - - - - 8:00 PM Memories of Matsuko

Aug 9 (Sun) 8:00 AM Mind Game
- - - - - - - - 8:00 PM Memories of Tomorrow

Aug 10 (Mon) 8:00 AM The Milkwoman
- - - - - - - - 8:00 PM Turn Over

Aug 11 (Tue) 8:00 AM Kamome Diner
- - - - - - - - 8:00 PM Memories of Matsuko

In cooperation with Baguio Center Mall, Japanese Association
in Northern Luzon, Inc.(JANL) and Baguio Centennial Commision

For more info, pls vsit this page.


フィリピン バギオ市で初めて開催される日本映画祭。
上記は その日程表です。
上映作品の詳細を 英文でご覧になりたい方は 上記の映画のタイトルをクリックして下さい。


尚、映画祭全体についての情報は こちらで どうぞ
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by janlbaguio | 2009-06-10 12:12 | AJISAI 文化交流 network

Japanese Film Festival in Baguio - Aug.2009

バギオで初の 「日本映画祭」 8月に開催です。
(日本語での解説は 下をご覧下さい。)

Japanese Film Festival sponsored by The Japan
Foundation Manila, in cooperation with Baguio Center Mall Cinema,
Japanese Association in Northern Luzon, Inc. and Baguio Centennial
Commission will be held during August 7 to August 11, as one of the Baguio
Centennial events.
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The schedule in Baguio Center Mall Cinema will be as shown below :
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The admission is FREE !! for the film festival.

This is the first time to have Japanese Movie Film Festival in Baguio city.
Please inform this to your family and friends, and Please do not miss it.
Some information/Synopsis for each film is available through this web site .

If you are in Mandaluyong city, Quezon city, Davao city, or Cebu city,
please see the schedule in the below:
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For further info, pls visit the web site of Japan Foundation.

マニラの国際交流基金が主催する「日本映画祭」が 100年祭を祝うバギオ市に 初めてお目見えします。
この特別なイベントは、北ルソン日本人会、バギオ・センター・モール・シネマ、及び バギオ
100年祭委員会の協力で開催されることになりました。

バギオでの開催時期/上映内容は以下の通りです:

8月7日(金)   午後8時     三丁目の夕日
8月8日(土)   午前8時30分  トニー滝谷
       及び 午後8時     嫌われ松子の一生
8月9日(日)   午前8時     マインド・ゲーム     
       及び 午後8時     明日の記憶 
8月10日(月)  午前8時     いつか読書する日
       及び 午後8時     二人日和
8月11日(火)  午前8時     かもめ食堂
       及び 午後8時     嫌われ松子の一生

ご家族で、叉 お友達とご一緒に 是非 お見逃しなく。
ご期待下さい。 入場料は無料です

上映作品の簡単な解説・ストーリーは このサイトのこのページでご紹介しています(英文のみ)。
(日本語での解説は インターネットで検索してご参照下さい。)

詳細などは、北ルソン日本人会(JANL) 又は マニラの国際交流基金まで 御問合せ下さい。
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by janlbaguio | 2009-06-06 22:01 | Activity 活動内容